ピースフルデイズ(円建/米ドル建/豪ドル建)

積立利率金利連動型年金(AII型)
積立利率金利連動型年金(米ドル建)年金額確定特約付
積立利率金利連動型年金(豪ドル建)

ご注意ください

  • ・本商品は2017年9月1日をもって、新規の販売を停止しております。
  • ・記載の内容はこの資料が作成された2017年1月時点のもので、既にご契約いただいているお客さま専用の参考資料です。

ご留意事項

ご注意ください

このご案内は、ご契約通貨および商品内容の異なる3つの保険商品ごとにご説明しています。ご確認にあたっては、該当する商品の説明をお読みください。

円建

積立利率金利連動型年金(AⅡ型)

市場リスクについて

この保険は積立金を一般勘定で管理し、ニッセイ・ウェルス生命所定の方法により計算された積立利率で運用される年金保険です。据置期間中の解約払戻金、年金受取期間中の年金の一括受取額、年金の種類等の変更等による変更後の年金原資等に、市場金利の変動に応じた市場価格調整が適用されることから、その受取額等が一時払保険料を下回り、損失が生じるおそれがあります。

お客さまにご負担いただく費用について

ご契約時の費用(契約初期費用)

ご契約の締結等に必要な費用として、一時払保険料の4%を一時払保険料から控除します。

据置期間・年金受取期間中の費用

契約初期費用以外に据置期間・年金受取期間中に直接ご負担いただく費用はありません。ただし、積立金額の 計算等に用いる積立利率は、基準金利をもとに積立利率を設定する際に、ご契約の維持に必要な費用と死亡 保障に必要な費用を差し引いています。

上記市場リスク以外で、次の場合には、お受取りになる金額が一時払保険料を下回ることがあります。

  • ・ご契約時にお払込みいただいた一時払保険料のうち、一部は契約初期費用にあてられることにより、解約払戻金は一時払保険料を下回ることがあります。
  • ・据置期間が短いご契約の場合、年金原資が一時払保険料を下回ることがあります。
  • ・年金の一括受取をした場合、年金一括受取額とすでにお受取りいただいた総受取年金額の合計額が一時払保険料を下回ることがあります。
  • ・年金受取開始日以後に被保険者が亡くなられた場合、死亡一時金額およびすでにお受取りいただいた総受取年金額の合計額が一時払保険料を下回ることがあります。

米ドル建

積立利率金利連動型年金(米ドル建) 年金額確定特約付

市場リスク・為替リスクについて

この保険は積立金を一般勘定で管理し、ニッセイ・ウェルス生命所定の方法により計算された積立利率で運用しており、将来の年金額がご契約時点において米ドルで確定する年金保険です。据置期間中の解約払戻金、年金受取期間中の年金の一括受取額等に、市場金利の変動に応じた市場価格調整が適用されることから、その受取額等が一時払保険料を下回り、損失が生じるおそれがあります。
また、この保険は為替相場の変動により、年金等の受取時円換算額が、一時払保険料や年金等のご契約時円換算額を下回り、損失が生じるおそれがあります。

お客さまにご負担いただく費用について

この保険にかかる費用は、契約初期費用、保険期間中の費用の合計額です。また、円貨と外国通貨を交換される場合等で、外国通貨のお取扱いに必要とされる費用があります。

ご契約時の費用(契約初期費用)

ご契約の締結等に必要な費用として、一時払保険料の5.5%を一時払保険料から控除します。

保険期間中の費用

年金受取時の費用として、毎年の年金受取時に年金額の1%の年金管理費を積立金から控除します。なお、積立金額の計算等に用いる積立利率は、基準金利をもとに積立利率を設定する際に、ご契約の締結や維持に必要な費用と死亡保障に必要な費用を差し引いています。

外国通貨のお取扱いに必要となる費用について

  • ・米ドル建の保険料を円貨にてご用意される際には為替手数料が必要となる場合があります。また、保険料を米ドルでお払込みになる際には、銀行への振込手数料等の手数料をご契約者に負担していただく場合があります。また、ニッセイ・ウェルス生命からお支払いする年金等を米ドルでお受取りになる際や、その米ドルを円貨に交換してお引出しする際にも手数料が必要となる場合があります。

上記市場リスク・為替リスク以外で、次の場合には、お受取りになる金額が一時払保険料を下回ることがあります。

  • ・ご契約時にお払込みいただいた一時払保険料のうち、一部は契約初期費用にあてられることにより、解約払戻金は一時払保険料を下回ることがあります。
  • ・据置期間が短いご契約の場合、年金原資が一時払保険料を下回ることがあります。
  • ・年金の一括受取をした場合、年金の一括受取額とすでにお受取りいただいた総受取年金額の合計額が一時払保険料を下回ることがあります。

豪ドル建

積立利率金利連動型年金(豪ドル建)

市場リスク・為替リスクについて

この保険は積立金を一般勘定で管理し、ニッセイ・ウェルス生命所定の方法により計算された積立利率で運用しており、将来の年金額がご契約時点において豪ドルで確定する年金保険です。据置期間中の解約払戻金、年金受取期間中の年金の一括受取額等に、市場金利の変動に応じた市場価格調整が適用されることから、その受取額等が一時払保険料を下回り、損失が生じるおそれがあります。
また、この保険は為替相場の変動により、年金等の受取時円換算額が、一時払保険料や年金等のご契約時円換算額を下回り、損失が生じるおそれがあります。

お客さまにご負担いただく費用について

この保険にかかる費用は、契約初期費用、保険期間中の費用の合計額です。また、円貨と外国通貨を交換される場合等で、外国通貨のお取扱いに必要とされる費用があります。

ご契約時の費用(契約初期費用)

ご契約の締結等に必要な費用として、一時払保険料の5.5%を一時払保険料から控除します。

保険期間中の費用

年金受取時の費用として、毎年の年金受取時に年金額の1%の年金管理費を積立金から控除します。なお、積立金額の計算等に用いる積立利率は、基準金利をもとに積立利率を設定する際に、ご契約の締結や維持に必要な費用と死亡保障に必要な費用を差し引いています。

外国通貨のお取扱いに必要となる費用について

  • ・豪ドル建の保険料を円貨にてご用意される際には為替手数料が必要となる場合があります。また、保険料を豪ドルでお払込みになる際には、銀行への振込手数料等の手数料をご契約者に負担していただく場合があります。また、ニッセイ・ウェルス生命からお支払いする年金等を豪ドルでお受取りになる際や、その豪ドルを円貨に交換してお引出しする際にも手数料が必要となる場合があります。
  • ・「円支払特約Ⅱ」の付加により死亡給付金等を円貨でお受取りになる場合の為替レートとTTM(対顧客電信仲値)*との差額は、為替手数料として通貨交換時にご負担いただきます。
円支払特約Ⅱの為替レート TTM - 50 銭
  • * TTM(対顧客電信仲値)は、ニッセイ・ウェルス生命が指標として指定する金融機関が公示する換算基準日における値となります。
  • ※上記の為替レートは2017年7月現在のものであり、将来変更されることがあります。

上記市場リスク・為替リスク以外で、次の場合には、お受取りになる金額が一時払保険料を下回ることがあります。

  • ・ご契約時にお払込みいただいた一時払保険料のうち、一部は契約初期費用にあてられることにより、解約払戻金は一時払保険料を下回ることがあります。
  • ・据置期間が短いご契約の場合、年金原資が一時払保険料を下回ることがあります。
  • ・年金の一括受取をした場合、年金の一括受取額とすでにお受取りいただいた総受取年金額の合計額が一時払保険料を下回ることがあります。

このご案内は、すでにご契約いただいているお客さま向けに商品の概要を説明したものです。商品の詳細につきましては、当該商品の「パンフレット」、「契約締結前交付書面(契約概要/注意喚起情報)」および「ご契約のしおり・約款」を必ずご覧ください。